No.274 我々は本当に第二次世界大戦という悲運の時代と遠く隔たったのか

 今回も前回に引き続き『オーランド・センティネル』紙から、チャーリー・リースが書いたコソボに関する論評をお送りします。米国の政策を批判するものですが、新ガイドライン関連法案が国会で審議されている今、日本の行く末を考える上で有益な示唆を与えてくれるはずです。是非、お読み下さい。皆様からのご意見をお待ちしております。

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No.273 コソボが人類の危機などではないことをクリントンは知っていた

今回も前回に引き続き『オーランド・センティネル』紙から、チャーリー・リースが書いたコソボに関する論評をお送りします。米国の政策を批判するものですが、新ガイドライン関連法案が国会で審議されている今、日本の行く末を考える上で有益な示唆を与えてくれるはずです。是非、お読み下さい。皆様からのご意見をお待ちしております。

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No.272 道理に合わないクリントンのバルカン政策

『オーランド・センティネル』紙から、チャーリー・リースが書いたコソボに関する論評を、今回より5回にわたってお送りします。米国の政策を批判するものですが、新ガイドライン関連法案が国会で審議されている今、日本の行く末を考える上で有益な示唆を与えてくれるはずです。是非、お読み下さい。皆様からのご意見をお待ちしております。

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